その夢を叶えたい

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zoom RSS 限界を突き破れるか、NO LIMIT

<<   作成日時 : 2009/02/06 15:04   >>

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新日本プロレス、期待の若手
内藤哲也。
裕次郎。
俗に言う、ヤングライオンである。
そんな二人がタッグチームを結成し
『NO LIMIT』を結成している。

そんな二人が、1月4日東京ドーム大会で、
IWGPジュニアタッグベルトの防衛戦を行った。
結果は惜しくも敗退。
残念ながら2度目の防衛戦でタイトルを奪われてしまった。

昔からプロレス界には、
若手選手がレベルアップを図るために、
タッグチームを作ることが多い。

タナケン、
JJジャックス、
フットルース、
などなど・・・・・。

そして今は、『NO LIMIT』

東京ドームの戦いを先日地上波で見ることができた。
最近は放送時間も短く
このような若手の試合はほとんど見ることができない。

そんな中での放送。
二人はスピードもありパワーもあり、気迫もあり
なかなかのプロレスを見せてくれていた。

しかし、まだ限界を破る所までは到達できていないような気がする。
でも、若手・ヤングライオンらしい清々しい戦いは非常に好感が持てる。

私は、以前から
このような若手がレベルアップする為に結成したタッグチームが大好きである。
ベテランにはない清々しさと、情熱、熱いものが感じられるからである。

まだまだ、『NO LIMIT』はスタートしたばかり!!
タイトルのこだわるのも良いが、
自分らしいファイトスタイルを見つけ、
気持ちを前面に出した戦いを見せてもらいたい。

将来の新日本プロレスを担うであろう二人には
これからも注目してゆきたい。

まずは、
2月15日両国大会。
IWGP Jr.タッグ王座挑戦者決定戦 4WAYタッグマッチ

裕次郎&内藤哲也 VS 田口隆祐&プリンス・デヴィット VS 邪道&外道 VS ミラノコレクションA.T.&石狩太一
【4WAYタッグマッチルール】 1)4チームの代表者4名が同時に闘う 2)2チーム間で勝敗が決した時点で試合終了、勝者を次期IWGP Jr.タッグ挑戦者と認める

中々複雑な試合である。
こんな戦いは見たことがない。
戦う選手も大変だろう。
しかしながら、これだけの選手の中でどれだけ存在感を見せることができあるのか?

大きなチャンスでもある!!




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